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個人情報利用目的の明示について

(1)生協は、個人情報の利用目的を、定款にもとづき実施している事業における商品の案内・受注・発送、関連するアフターサービス、新商品・サービスに関する情報の収集や利用明細等のお知らせおよび定款で備え付けと閲覧が義務づけられている範囲に限るものとし、その取り扱いについては、本人が諾否を判断できるよう、その利用の目的(以下「利用目的」という)を特定します。

1.生活に必要な物資を購入し、これを加工し、また生産して供給する事業(店舗事業・協同購入事業・個人宅配事業・共同施設利用事業)および附随する事業での商品・サービスの情報提供、ご注文、斡旋・代金の請求および回収

2.共済・保険事業

3.生活の改善および文化の向上を図る事業

4.医療の向上・福祉の増進に関する事業

5.前各号の事業に附帯する事業

6.商品に関する活動、店舗・無店舗事業における前各号のサービスの改善のためのアンケート・キャンペーン・イベントおよび市場調査・購買動向に関する資料の送付・回収確認

7.出資金・組合債や組合員名簿の管理

8.組合員活動や事業に関わる情報の提供

9.商品事故等緊急の連絡をするため

 *商品・サービスの範囲は以下の通りです。
 a.生協の宅配システムおよび店舗にて取り扱う食品・日用雑貨品などの商品 b.共済・保険 c.旅行・宿泊サービス d.福祉関連サービス e.その他生活関連サービス
(2)コープさっぽろおよびコープさっぽろと事業提携を行う生協と日本生協連は、組合員の利用目的を円滑に進めるために事業提携を行っており、個人情報を共同して利用するものとします。

(3)利用目的の達成に必要な範囲において、生協の業務を円滑に遂行するために、個人データ取り扱いの全部または一部を外部に委託する場合があります。生協は委託先と秘密保持に関する契約を締結するとともに、委託先に対して必要かつ適切な監督を行い、個人情報の安全管理を図ります。



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